静電三法からのGP農法

2024/4/28

     【農業と酵素風呂の循環型活動】

わたしたちはこちらで紹介している理論を農業と酵素風呂で実践しています。

わたしたち人間は地磁気なしでは生きられません。

全ての生き物は地球からの気が必要です。

富山県の酵素風呂かぐらと、埼玉県の農家(藤ちゃん農園)、長野県のりんご農家(けんちゃん農園)

が協力し合い循環型で取り組んでいます。

酵素風呂かぐらで人間を癒し元氣にした酵素はその後、藤ちゃん農園、けんちゃん農園の畑で使用しています。

けんちゃん農園の特徴は土地が7ヘクタールあり、トマトを主に色々な野菜をつくっています。

りんごは今74本育てていて、まだ増えていってます。

去年から実をつけ収穫をしています。

 

 藤ちゃん農園の特徴は3ヘクタールの土地でみかんやシークワーサー、いちじく、ビワなどたくさんの果樹を育てています。

藤ちゃん農園では素人の方を中心に活動しています。

来てくださった方たちは畑の氣に癒され元氣になっています。

子どもたちも遊べる環境をつくっています。

 

酵素風呂かぐらの酵素風呂には、大地の氣・山の氣・海の氣を入れています。

身体を芯から温め免疫力が高まるよう床を自然発酵させています。

妊婦さんや赤ちゃんも 安心してご入浴できます。

不妊でお悩みの方何人かはお子様を授かりました。

酵素風呂に入りお母さんの体温が上がり血が綺麗になるため元氣な子が生まれるようです。

農業と酵素風呂の循環型で活動している様子は、以下のインスタグラムでも発信しています。

 

・藤ちゃん農園(fujichan_farm)

・酵素風呂かぐら

 

2023/11/26

      【 熟成GP珈琲について 

ありがたいことに多くの反響をいただいております。

初荷特典情報もありますので、詳細については以下のホームページをご覧ください。

熟成GP珈琲

2023/11/26

      【 GP活動 佐久 

長野県 佐久でのりんご活動の状況ですが、オーナーさんが60人ほどに増えました。

来年はもっと増え、収穫もたくさん見込まれます。

2023/11/18

      【 熟成GPコーヒー詳細情報 

熟成GPコーヒーについての詳細については、以下のホームページをご参照ください。

熟成GP珈琲

 

2023/11/4

      【 GP活動 佐久 

10月に長野県佐久にてリンゴを収穫してきました。

まだ木が若いため実は小さいですが、ずっしりと重量があり

味はえぐみがなく、甘みと酸味がしっかりとしたリンゴになりました。

 

2023/11/4

      【 熟成GPコーヒー 

熟成GPコーヒーが完成しました。

このコーヒーはラオスで種から5年以上かけて育てたGPコーヒーです。

GPの技術で2ヶ月の時間をかけて熟成しました。

このコーヒーは 味がまろやかで酸化しにくいので、味が変わりません。

朝入れたコーヒーを夕方に飲んでも味は変わらず、冷めても冷蔵庫の中で冷やしても味が変わらず身体が温まるのです。

ドリップで落として、普通は一煎だけですが、二煎目、三煎目も楽しめます。

最後は粉を花壇や植物に蒔いてください。植物が元気になります。

【熟成GPコーヒーに関するお問合せ】

以下のメールアドレスへお問合せください。

gpnouhou2@gmail.com

 

ラオスでのコーヒーの木

ティピカ(コーヒー豆)

ブレンド(豆挽き済み)

2023/8/12

      【 GP酵素風呂とGP農法の循環について 

GPの酵素は熟成して進化することで気も高くなり人間の身体にも効果があることがわかりました。

桧パウダーに米ぬか酒粕を混ぜ、漢方のエネルギーと海のエネルギーを入れた酵素風呂の床の気は高くなり、温度も高くなります。

上記の方法でGPの酵素風呂は作られています。

酵素風呂での役目を終えた酵素風呂の床は、GP野菜作りに高い効果があるということが実験によりわかりました。

理想の循環型で野菜ができるのです。

 

 

ピーマンの写真です。

同時期に植え、6月頃に右側だけ酵素風呂の床を混ぜました。成長や色が違います。

■酵素風呂の店舗情報

・名古屋

[酵素風呂REGALO] ※新店舗

https://regalo-nagoya.main.jp/

・富山

[酵素風呂かぐら]

http://kaguratoyama.main.jp/

 

 

2023/4/16

      【 GP活動 ラオス 

ラオスのバニラが成長し開花しました。

以下、4週間後の写真になります。

2023/3/19

      【 GP活動 ラオス 

約3年ぶりにラオスに行きGP活動を行ってきました。

コーヒーは、昨年の水害の影響でダメになる可能性がありましたが、GPの草エキスとセラミックの効果で花が咲き、元気に成長しております。

田んぼは、今年半反(ハンタン)で450㎏収穫しました。GP農法を始める前よりも4倍の収穫量となりました。

バニラは、今ある10株から28株に株分けしてきました。

 

1週間後

2週間後

3週間後

新着情報

2022/12/18

      【 GP活動 鳩山 

埼玉県鳩山でイチゴを育てています。

今年は前年と異なり生馬糞を使用せず、漢方の上薬のパワーがあり地温を上げるセラミックを土に埋めて使用しています。

一般的には、花が咲いてから1か月後に実るとされていますが、地温が14℃と通常より暖かくなったことで20日程度で実りました。

新着情報

2022/12/18

      【 GP活動 春日部 

長野県佐久の農家から脇芽をいただき7階のベランダのプランターを使用して育てています。

時期的に寒いため難しいとされていましたが、土の中に地温を上げる効果のあるセラミックを使用することで成長しています。

春日部の他の畑の地温は6℃前後ですが、それ以上の地温となっているようです。

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2022/9/25

      【 GP活動 春日部

埼玉県春日部のGP農家の方が育てているミニトマト(ぷちぷよ)です。

例年は作っていない時期ですが、今年は遅い時期でも育つかどうか検証中です。

10月収穫を目標としています。

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2022/9/25

      【 GP活動 佐久

長野県佐久へお手伝いに行ってきました。

リンゴの実が成長していて現在は袋がけしています。

また、今年もたくさんの赤いミニトマトが実っています。

収穫とミニトマトを拭く作業をしました。

今回は、埼玉、東京、愛知、岐阜、奈良の人達が集まりました。

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2022/9/25

      【 GP活動 鳩山

埼玉県鳩山でイチゴの苗植えを実施しました。

苗は草エキスに浸け、土に穴を開けしっかりと草エキスを入れた後に植えました。

昨年はじょうろなどを使用し手で撒いていましたが、今年はチューブを使用し潅水しました。

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2022/8/28

      【 漢方上薬のエネルギー

GPセラミック、GPストーンには神農本草経の「漢方上薬」のエネルギーが入っています。

上薬は120種あり、無毒で身を軽くし、気を益し若返る効果があるとされています。

漢方上薬のエネルギーを受けることで気が巡り、免疫力、体力が上がります。

このエネルギーが入っているGPセラミックをGP農業では土に入れ、GPストーンは酵素風呂の床に入れています。

そのため、GP農業で収穫される野菜はエネルギーが高く

酵素風呂は、気が良くなり自律神経を整え体調が良くなる効果があります。

酵素風呂で使用した床をGP農法の土に再利用し野菜を育てており、GPは循環型です。

【酵素風呂】

・店舗情報

http://kaguratoyama.main.jp/

・インスタグラム

https://www.instagram.com/kaguratoyama/

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2022/7/31

      【 GP活動 春日部

埼玉県春日部のGP農家の方のトマトです。

夏を乗り切り、長く収穫できるように挑戦中です。

通常は、13段で収穫が終わるところ、現在は頭をとめてわき芽を残して育てる試みをしています。

マルチをはずしている部分とはずしていない部分とでどのような成長結果になるか実験中です。

以下は6月頃の写真

以下は7月下旬の写真

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2022/6/26

      【 GP活動 鳩山

埼玉県鳩山でトウモロコシ、なす、さつまいも、すいかなどを育てています。

その他にじゃがいも、にんじん、にんにくなどを育て収穫しました。

GP農法では、微生物と共生する環境を作り、野菜を育てています。

微生物には好みの雑草があり、種類が豊富なほど微生物にとって良い環境になります。

そのため、微生物に必要な雑草は残すようにしています。

また、微生物のエサとなる草エキスをたくさん撒くことで微生物の働きが活発になり農作物の成長の大きな力となります。

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2022/6/26

      【 GP活動 佐久

先日、長野県佐久で活動してきました。

無農薬、無化学肥料の方法でリンゴが成長しています。

一般的には上記の方法では育てるのが難しいとされていましたが、実が赤く育っています。

海外で活動されている有識者の方には、リンゴの木が無農薬での成長は奇跡的な事だと驚いていました。

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2022/3/27

      生馬糞の発酵

岐阜県で生馬糞を使用したGP農法を行っています。

「生馬糞でも漢方の上薬のエネルギーを合わせることで、エネルギーが上昇し微生物が繁殖し発酵するのではないか」という仮設を立てて始めました。

一般的には、生馬糞はエネルギーが足らないため発酵が難しいとされています。

そのため、通常は乾燥させてからぼかしなどに使用し発酵するまでに時間がかかります。

1日目は微生物のパワーがものすごく上がり、土の温度が最高で80度以上になりました。

80度以上は高温のため、土に穴を掘り約25度を維持するようにしました。

始めたのは雪の降る12月だったため、時期的に遅く農作物ができないという想定でしたが

2月には、ほうれん草、小松菜、いちごなどができあがりました。

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